2027年 第1四半期 開業予定 · 創立メンバー 3,000名限定
USDB Ginza Private Club
銀座で過ごす時間を、会員権として。
USDBは、銀座中心部のメンバー専用施設を利用するためのメンバーシップ暗号資産です。保有量がそのまま会員グレードになり、ラウンジ・会議室・AIコンシェルジュを使えます。投資商品ではなく、使うための会員権です。
- 350㎡
- メンバー専用スペース
- 4
- 会員グレード
- 3,000
- 創立メンバー枠
- 2027 Q1
- 開業予定


Membership Tiers
メンバーシップ
35 USDB
350 USDB
1,400 USDB
7,000+ USDB
Simulator
いくら持つと、どのグレードになるか
スライダーを動かすと、保有量に応じたグレードと毎月の利用価値が表示されます。
- 毎月の利用価値(目安)
- 50,000円
- ラウンジ
- 50 時間/月
- 会議室
- 10 時間/月
- AIコンシェルジュ
- 15 回/月
- プラチナ7,000+250,000円 / 月
- ゴールド1,400–7,000120,000円 / 月
- シルバー350–1,40050,000円 / 月
- ブロンズ35–35020,000円 / 月
Why Membership
なぜメンバーシップなのか
使うための会員権
配当や収益分配はありません。価値は、銀座の施設を実際に使えることにあります。ゴルフ会員権や、NOT A HOTELの利用権NFTと同じ考え方です。
保有量 = グレード
別途の審査や年会費はありません。USDBを買い足せば、その場でグレードが上がります。手放せば下がります。
日本の登録取引所で
日本居住者への直接販売は行いません。購入は日本の登録暗号資産交換業者を通じて行い、海外のお客様には地域別の経路を案内します。
いつでも確認できる
施設の稼働状況、予約状況、運営レポートはAIコンシェルジュとメンバーページで常時公開します。
The Ginza Center
銀座センター
東京・銀座の中心部に、メンバーだけが使える約350㎡の空間を用意します。第1号センターの仕様は以下のとおりです。
Precedents in Japan
日本では、すでに始まっている
暗号資産で不動産を買う、利用権をNFTで持つ。どちらも日本で実際に動いているモデルです。USDBはこの二つを銀座で組み合わせます。
別荘の47年利用権をNFTメンバーシップとして販売
海外顧客向けに BTC・ETH・XRP・SOL・DOGE で国内不動産を販売
銀座・京都の10〜100億円物件をビットコインで販売
出典は各社の公開資料。USDBは上記企業と提携関係にありません。

Founding Members
開業前の、最初の3,000名へ。
- グレードの永久固定
- ネームプレートの設置
- 申し込み無料・購入義務なし
Questions
よくある質問
USDBは施設利用のためのメンバーシップ暗号資産であり、投資商品ではありません。暗号資産の性質上、価格は変動します。当サイトはUSDBを販売していません。
USDBは投資商品ですか?+
いいえ。施設利用のためのメンバーシップ暗号資産です。配当や収益分配はなく、価格の上昇を約束するものでもありません。暗号資産の性質上、価格は変動します。
何が受け取れますか?+
保有量に応じたグレードのメンバーシップNFTと、銀座センターの利用権(ラウンジ・会議室・AIコンシェルジュなど)です。内容はグレード表のとおり事前に確定しています。
どこで買えますか?+
日本居住者は日本の登録暗号資産交換業者を通じて購入します。上場スケジュールは確定次第、申込者に先にお知らせします。海外のお客様は購入方法ページで地域別の経路をご案内しています。
施設が使えなくなったら?+
サービスの提供が困難になった場合、該当サービスの価値相当額を返金する方針です。詳細は法律顧問と確定のうえ、利用規約に明記します。
メンバーシップNFTは売れますか?+
譲渡可能です。ただし決済手段としての使用はできません。グレードはNFTではなくUSDB保有量で決まるため、USDBも一緒に移す必要があります。




